ファイナルファンタジーXIII
いやあ、ファイナルファンタジーXIIIを買ったので早速、やってみましたけど、すごくやりやすくなったのは確か、従来作より割とさくさくと進められる、というのは感じますね。ストレスなくできる、というか。ただまあ、今のところ序盤だからなんでしょうが、メンバーの離合集散が激しく、使えるメンバーも話の進行で固定されるのがちょっと面倒くさいといいますか、実際「アタッカー」という役どころのキャラが抜けてしまうと、もう戦力として成り立たないということが多く、タノむからライトニングさん、抜けないでずっといてください(ライトニングというのは元軍人という設定のクールで実力もあるかっこいいお姉さん。はっきり言って好みです、こういう方)という感じです。ま、いろいろまんべんなくやってみてね、という仕掛けなんでしょうけれど。
まだまだ全然、進んでいない上に、私も一応、まっとうな勤め人ですので、まあ今後は週末にしかやれないと思うんですが、昨日は休みなので5時間ほどやってみまして、とりあえずここまではなんとか出来るな、と。挫折しないで進んでおります。ちょっとスノウ(いまどきあり得ない素手で戦う、個人的には要らないキャラの兄貴)が召還獣と戦うところでは面食らいましたが・・・何しろ戦わぬが勝ち、なんてね?
絵はすごいですね。もう映画。ゲームというレベルじゃない。いよいよ来るところまで来てますね、こういう技術も。人が着ている服の質感や縫い目まで分かる。すごいです。
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先日、実家の父も私と同じようなことを言っていました。やっぱり地下鉄の遅い時間の電車が空いている、というのです。そっちの線も混むので有名な路線、年末ともなれば朝のラッシュと変わらないほどのごった返しとなるのが通例・・・今年は座って帰れる、といっておりましたが、まったく同じですね、私のほうと。
確かにこりゃあ、不景気なわけです。
ただ、先日、ちょっと書いた近所のA町の電飾については、少し後で行ったらかなりちゃんと「復活」していました。周りの様子を見ていたんだろうか。一応、皆さん、電飾をちゃんとやっており安心しましたが・・・でも8分咲きかな、やはりちょっとおとなしい感じはします。
来年はもうちょっと何とかなって欲しいな、と思いますね。中国がなんとか立ち直っているというから、まあそこらに期待するしかないのでしょうが。
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